紹介者と接するとき、いつも必死で説得するあまり、相手に煙たがられるだけでなく、ストレスもたまる一方でした。それが、がんばらなくても人が集まってくるようになりました。人から喜ばれ、お互い利益になっているという実感が徐々に湧いてきました。ずっと続けていこうと思います。
古川香奈子さん(愛知県名古屋市・25歳女性)
友達の紹介で、MLMにであったのだが、人としゃべるのが得意でない僕は紹介も出せず、MLMをやったことも後悔していました。パソコンを使うのが嫌いでなかった僕は、この商材を使って紹介を出せるようになって、誘ってくれた友達に感謝しているし、収入の方も取れるようになりました。本当に後藤さんに出会えて本当によかったです。ありがとうございました。
K・Kさん(三重県四日市市・21歳男性)
対面ではなすのが苦手な私は、どうしても場が不自然になり、思うように伝えることができませんでした。でも、ネット上での紹介なら、自分の考えを十二分に説明でき、またその上収入に結びつくことができ、大変満足しています。
M・Sさん(岐阜県可児市・43才男性)
MLMは以前サプリメント系の企業に参加していましたが、半年間で一人も紹介者が出せませんでした。でも、後藤さんこの方法のおかげで、自分が楽しんでいるうちに自然と組織が広がり、しかもまったく勧誘する必要がなくなりました。相手の方から「参加したいです」と言われるようになり、私は最後に「じゃ一生に楽しもう」と言うだけになりました。ストレスなくビジネスができるようになり後藤さんには本当に感謝しています。
大谷正光さん(愛知県半田市・31歳男性)
MLMには3〜4年前からチャレンジしてきましたが、元々人脈も豊富にあったわけでもなく、まったく結果が出ませんでした。電話しても断られ続け、人脈も尽き、電話をかけること自体が嫌になり疲れ果てていました。これでダメならMLMを完全に辞めるつもりでした。
この商材に書いてあることを最後のチャンスと思い忠実に実行した結果、気がついたら組織ができていたって感じです。今まであれだけ苦労して悩んでいたのが本当にウソのようです。今では本業の収入を上回る収入が入ってくるようになり、いつ会社を辞めようかとワクワクして毎日を過ごしています。
高橋孝二さん(大阪府大阪市・39歳男性)
人助けが好きなあなたへ
ねずみ構やマルチまがい商法との違いを理解してもらえない歯がゆさ
友人や知り合いに断られることに耐えねばならない苦痛
勧誘相手に迷惑をかけているのではないかという罪悪感
こんな方法で本当に成功できるのかというアップに対する不信感
ネットワークビジネスをしている自分は不純な存在なのではという自己否定感
自分のような思いを勧誘相手にもさせることになるのではないかという罪悪感
勧誘する相手が尽きてしまったという行き詰まり
自分はネットワークビジネスに向いていないのではないかという疑問
身近に全てを話せる本当に信頼できる相談相手がいない孤独感
早く成功しなければという焦り
成功なんて一生できないのではという不安
この手紙は、上記のような悩みを抱えながらも、ネットワークビジネスの本質は「人助け」であるということを理解し、相手の成功のために、日々がんばっている方のために書きました。
ですので、はじめに断っておきますが、この手紙は売り込みではありません。
もちろん、この手紙を読んだ結果として、私のグループのメンバーとして、私と一緒に成功していきたいと思ってくれたなら、これほど嬉しいことはありません。
それは、ネットワークビジネスに対して真剣で、なおかつ私の理念に共感してくれているということですから、新しい「仲間」として、あなたを大歓迎します。
そして、必ずあなたを一段高いステージに押し上げて見せます。
ただ、今は、この手紙は私からあなたへのプレゼントだと思ってください。
この手紙の内容は、私のネットワークビジネス成功法の全てを書いたといっても過言ではありません。
業界人が口が裂けても言わない、あなたのネットワークビジネスが上手くいかない本当の理由、その根拠、そしてその解決法、この3つについて詳しく具体的に書き記してあります。
だから、長くなってしまったのです。
ハッキリ言いますが、ほとんどのネットワーカーが実践している勧誘方法や、常識的な考え方では、ダウンは増えていきません。ましてや、権利収入なんて、いつまでたっても無理な話です。
もし、あなたが「ネットワークビジネスで成功するのは難しい。」と少しでも、感じているなら…、この手紙は、あなたのこれまでのネットワークビジネスの常識を根本から覆すことになるでしょう。
はじめまして。後藤健作と申します。
私は、2005年6月に会社を辞めて独立したネットワーカーです。
もともと、どこにでもいる普通のサラリーマンで、ネットワークビジネスも初心者の私でしたが、去年の3月に、「ある」方法を使うことで、あっという間に、ダウンを増やして、7桁の不労所得を得ることに成功しました。
ネットワークビジネスを始めた当初は、勧誘はおろか、アポ取りすらも満足にできず、失敗続きでしたが、この方法のおかげで、特に苦労することもなく、順調に組織が拡大していっています。
それだけではありません。この方法を仲間やダウンの方々と分かち合うことで、「初めて収入が得られた。」「勧誘のストレスがなくなった。」という嬉しい声をいただけるようになりました。
この方法に共感してくれた方へのサポートを通じて、私の知識や経験をお分けすることは、今では私のライフワークになっています。
ネットワークビジネスで、継続的に権利収入が得られるようになると、精神的にとても自由でいられます。何かするときも、儲かるか、儲からないかではなく、純粋にやりたいか、やりたくないかで決めることができるようになるのです。
このように、現在、とても充実した毎日を送っている私ですが、最初から上手くいっていたわけではありません。
ほんの少し前までは、預金残高がどんどん減っていくのを、ただ呆然と見ているだけの、八方ふさがりの日々を送っていたのです。
もともとネットワークビジネスを始める前、私はシステムエンジニアをやっていました。
あなたは、システムエンジニアの仕事がどういうものか、ご存知ですか?
うつ病になる人が多いというのは、本当の話です。とても人間の生活ではありませんから。
朝6時に起床し、起き抜けのまま満員電車に飛び乗って出勤。そして深夜残業で、午前様は当たり前。家に帰ると風呂に入って寝るだけ。
残業は毎月平均120時間、多いときは157時間にもなりました。家にいるのは、たったの6時間。通勤を含めて、毎日18時間以上を会社に拘束される生活です。
そして、もらえる給料は手取りで20万円未満…。時給に換算すると600円もないのです。
それだけではありません。
真夜中の3時に、システムトラブルで呼び出されることも日常茶飯事。せっかくの休みも、当然のように休日出勤です。24時間365日、一瞬も気が休まるときがありませんでした。
家にいるのはほんの6時間。毎日、身も心もボロボロに疲れ果て、部屋に帰ると倒れこむように眠るだけで、大好きなパソコンを触る気力すらありませんでした。
課長や部長も、毎日夜中の10時半まで働いているのを見て、これが自分の未来の姿かと思うと、たまらない気持ちになりました。
「このままじゃ、終わりたくない!」
とはいえ、いったいどうしたらいいのか?
そんな頃です。ネットワークビジネスの存在を知ったのは…。
それは、ある投資系のセミナーに参加したときのことでした。他の参加者に紹介されて、私は生まれて初めてネットワークビジネスというものを知ったのです。
最初はネズミ構だと思いました。
しかし、何度か説明を聞いているうちに、とても理にかなったビジネスだということに気がついたのです。
私は、「これだ!」と思いました。「権利収入さえ得てしまえば、もう二度と奴隷のように働かされずに済むんだ!」私はそのネットワークビジネスに参加することを決め、早速、次の日、会社に辞表を提出しました。
今考えると、ほとんど自殺行為にしか思えませんが、とにかく私は、毎日奴隷のように働かされるだけの生活から逃げ出したくてしょうがなかったのです。
まじめにコツコツやっていけば、きっと成功できる。私は、ネットワークビジネスで人生を大逆転できることを、一秒たりとも疑っていませんでした。
しかし、現実はそんなに甘くはありませんでした。
アップに教えられた通りに、私は、昔の友人や知り合いに順番に電話をかけていきました。
「すごい話があるんだ!まず誰よりも先に、おまえに教えないといけないと思って!詳しいことは会ったときに話すから、とにかく一度会おうよ!」
しかし、多くの知識を得た今ならすぐ分かることですが、こんなやり方でアポなど取れるはずがありません。電話する度に、やんわりと話をはぐらかされて、アポは1件も取れませんでした。
それでも私は諦めずに、電話をかけ続けました。
「とにかく説明会に連れてくれさえすればいい。そうすれば、あとは僕たちがなんとかするから。」というアップの言葉を信じて。
そして、高校の時からの親友に電話したときのことです。ついに初めてのアポが取れたのです。
「思い切って電話してみて良かった、やっぱりアイツは話がわかる。」 初めての理解者、しかもそれが親友だったということが、私は嬉しくて仕方ありませんでした。しかし…
「久しぶりに電話してきて、何かと思ったら、お前、なにマルチにハマってんの?」
ファミレスに現れた彼は、開口一番、私にこう言い放ったのです。
彼の話によると、同級生の間で「怪しいマルチにしつこく勧誘されるから、後藤には近づかないほうがいい。」という悪評が広まっており、自分は私を改心させるためにやってきたというのです。
ショックでした。
あれほど一生懸命取り組んできたことが、全てムダだったばかりか、私は自分で気付かないうちに、どんどん友達を失っていたのです。
早速、彼は、ネットワークビジネスから足を洗うように、私を説得しはじめました。
「働かずにお金が儲かるなんて、それはやっぱりおかしいって。」
「やっぱ、真面目に働くのが一番だと思うよ。」
「おまえ、絶対騙されてるって!」
私は、一生懸命説明しました。ネットワークビジネスはマルチまがい商法やネズミ構とは違うこと、金持ち父さんのクワドラントの話、実際に成功している人の話…。
しかし、どんなに説明しても、わかってもらえないのです。それどころか、最初から、まるで聞く耳をもってないという感じで、いつまでたっても話は平行線でした。
そして最後には、愛想をつかしたように、こう言われてしまったのです。
「おまえ、すっかり変わっちゃったなあ…、金の亡者じゃん?言っとくけど、世の中、お金だけじゃないぞ。」
そう言い残すと、彼はファミレスから出て行ってしまいました。
…ネットワークビジネスを始めてから3ヶ月。こんなに最悪な気持ちになったのは、初めてでした。
会社を辞めてまで、がんばってきたのに、何ひとつ上手くいかなかった。それどころか、友達みんなに嫌われて、親友までなくしてしまったのです。
「何もかも無駄だった…。」
今まで、どんなに上手くいかなくても、自分を言い聞かせて必死に耐えてきた。そんな張りつめていた緊張の糸が切れてしまったように、急に力が抜けていきました。
「もう一度がんばってみよう。」
何度も自分を奮い立たせてみようと、チャレンジしました。しかし、どうあがいても以前のようなやる気が湧いてきませんでした。そうです。この一件以来、私は、ネットワークビジネスを続けていく気力を、すっかり失ってしまったのです。
とはいえ、これからどうすればいいのか…。会社を辞めてしまって、仕事もしていないのですから、当然、収入などありません。貯金だけがどんどん減っていきました。
とにかく、お金を稼がなければ…。しかし、もう二度と奴隷のようなシステムエンジニアに戻るのは、絶対にごめんでした。
そんななか、私はある1つの決心をしたのです。
ネットワークビジネスに行き詰まってしまった私は、インターネットビジネスに賭けることにしたのです。
もともと私は、現役のシステムエンジニアだった男です。パソコンやインターネットには自信がありました。畑違いのネットワークビジネスはダメだったけど、インターネットビジネスなら、しっかり勉強すれば、必ず上手くいくはず。
私は、徹底的にインターネットビジネスを研究しました。
インターネットビジネスに関するメルマガには、全て登録しました。内容の濃いメルマガは、バックナンバーにまで、目を通しました。
関連書籍も全てチェックしました。数万円も高価なノウハウも、清水の舞台から飛び降りる思いで、買いそろえました。重要な部分には線を引いて、毎日勉強しました。
これだけ研究すれば、失敗するわけがない。私は、そう確信し、さっそく書いてあることを試していきました。
そして、毎日、必死でコツコツ作業を続けた結果、徐々に稼げるようになっていったのです。そして、その3ヶ月後、ついに月収30万円にまでなることができました。
ようやく、希望の光が見えてきた気がしました。あれほど嫌だったシステムエンジニア経験が、こんな時に役に立つとは、人生わからないなと思いました。
しかし、ホッとしたのもつかの間、とんでもない事態が発生してしまったんです。
ショックでした。
何ヶ月も必死にがんばって、ようやく1日1万円稼げるようになったサイトからの収入が急激にダウンして、1日たったの100円になってしまったのです。
月収30万円が、いきなり月収3千円です。全身から、血の気が引く思いでした。
なんとか収入を取り戻そうと考えられることは全てやりました。しかし、収入は戻らないまま、時間がどんどん過ぎていくばかり。
預金残高から、毎月、生活費が減っていきました。このままでは、貯金がなくなって、借金生活です。お金はどこから借りればいいんだろう?
毎日、頭の中は、お金の不安でいっぱいで、一瞬たりとも、気が休まるときがありません。この先、永遠にこんな状態が続くかと思うと、頭がおかしくなりそうでした。
毎月安定した給料がもらえることが、どんなにありがたいことか、心の底から実感しました。
「おまえが独立? バカなこと言ってんじゃねえよ!どうせ失敗するだろうけど、若いうちならやり直しがきくからな。まあせいぜい頑張れよ。」
そう言って笑っていた先輩の顔が浮かんできました。
長時間残業も休日出勤も、安定収入には代えられない。やっぱりもう一度、システムエンジニアに戻って働こうかと考えるようになりました。
「絶対に成功します。」と言って会社を辞めたときの、私の自信やプライドは、どこか遠くへふっとんでしまっていました。
しかし、「ある一言」が、私を踏みとどまらせたんです。
それは、どこかで目にして以来、ずっと私の心に焼き付いている、「人間が死ぬときに後悔するのは、やったことではなく、やらなかったことである。」という言葉でした。
そうです。何か方法があるはずです。あきらめてしまう前に、もう一度だけチャレンジしてみよう。私は、貯金が完全になくなってしまう前に、何とかしようと、必死で考えました。
システムエンジニア、ネットワークビジネス、インターネットビジネス…何か見落としていることはないだろうか?
これまで読んだ本やノウハウを見直して、自分の経験を振り返って徹底的に分析しました。毎日毎日、必死で考えました。もう止めようと何度も思いました。そしてある日、突然ひらめいたのです。
「あっ、そうか!」
あまりの衝撃に、飲んでいたコーヒーを思わず、手の上にこぼしてしまったことを今でもはっきりと覚えています。私は、大変なことに気が付いてしまったのです。
「ちょっと待てよ、ひょっとしたらこの方法を使って、こうすれば…。」
私は、震える手でペンをとると、頭に浮かんだアイデアを一気に書き出してみました。できあがった図を見ながら、本当にこれでいけるかどうか、何度も何度も確認しました。
何度、確認しても間違いありませんでした。
この方法でネットワークビジネスを行えば、1人も勧誘しなくても、自動的にダウンが増えていってしまうのはもちろん、同時に権利収入とは全く別の収入を得ることまでできるのです。
その日を境に、まるで世の中が私のためだけに動き出したかのように、私の経済状況が、人間関係が、そして人生そのものまでもが、一変していきました。
今、私はその方法のおかげで、誰にも会わずに、ほとんど何もせずにダウンを量産し、7桁の収入を頂いています。
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